目標を達成しやすくするには

2019年の目標

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

2019年の目標は立てましたか?

僕は大きなものから小さなものまで、
やりたいことや、ありたい姿勢など、
数十個の目標を立てました。
 

その中の1つに、「親孝行する」という目標を立てました。

父親が今年で還暦になることもあり、
2019年は今まで以上に親孝行しようと思ったのです。
 

せっかくならば、このお正月から行動に移していきたい。

何をしようか考えていたところ、

「別に1人で何かしようとせず、家族も巻き込めばいいんだ!」
と思いつきました。

そして家族に提案したのが、
「昔の写真と同じ場所、同じポーズで写真を撮る」ということ。

※参考

“昔と今の写真を比べてみた”時は流れても変わらない写真24選

実家にあった大量のアルバムから、
25年前に撮った写真を選び、

本日の昼間に同じ場所に行き、
同じポーズで家族写真を撮りました。

選んだ写真は僕が3歳、妹が0歳だった時のもの。

父親が妹を抱っこした状態で撮っていた写真だったので、
とてもおもしろい写真が出来上がりました。

 
掲げた目標は自分のものですが、
達成に向けて動く際は、1人である必要はけっしてありません。

同じような目標を掲げている人や
それに共感してくれる人がいれば、
その人たちも巻き込んで一緒に動けばいいのです。

 
人を巻き込むことで、
達成した時の喜びも大きくなるはずですし、

何よりも自分の状況を見ている人がいれば、
行動するための強制力が働きます。

「あの人を誘ったからには自分もだらけないようにしよう」と、
気を引き締めて動き続けられます。

そして動き続けられれば、
結果的に目標を達成しやすくなるはずです。
 

2019年をより楽しく過ごせるように
お互いがんばりましょう。

「記:井桁」

*究極の個人レッスンを目指す『上達の約束』

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