教わるから教えるへ

囲碁を始めて数か月という人に薦める
とっておきの上達法がある。

誰かに教える機会をつくる。

これだけだ。
もちろんこれは囲碁に限ったことではない。

ではなぜ「教える」と上達するのか。
なぜ「教わる」だけではだめなのか。

いちどまじめに考えてみてほしい。

本欄の読者であれば既におわかりかもしれない。

「記:根本」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)