過去の記事一覧

  • 自分が自分の教師で在ること

    こんにちは。 世界アマチュア選手権が終わり、自分なりに見えてきた課題があります。 私の場合は「読みの力」、それも限られた時間の中での集中力でした。 もともと自覚は…
  • 第二外国語

    第一がなくても第二と呼んでいいらしい。 第二東名ができたとき知った。 外国語も同じだ。 第一外国語という言葉はなくとも 英語だとみな知っている。 そして第二外国語と呼ぶ言葉はある。 第二外国語が登…
  • 現在地が見えるように工夫する

    やる気をどう維持できるか 囲碁の上達の仕方は、停滞期を過ごしながら、あるときふっと強くなる階段状のようになっています。 この停滞期をいかにモチベーション高く維持できるかが、教える側の腕の見せどころです。   …
  • 「自分なりに頑張る」という上達法

    今日は手短に。 明日から世界アマチュア選手権の世界大会に日本代表として出場します。 2年前に脱サラして囲碁で食べていくことを決めてから、なんだかんだとありましたが、1つの結果が出ることにな…
  • 教わる技術

    教える技術と比べてあまり注目されないのが、教わる技術だ。 囲碁教室でよく出る質問がある。 「ここでどう打てばよかったですか」 正解を求める姿勢だ。お金を払い時間をかけているのだから気持ちはわかる。 だが「…

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