カテゴリー:教わる側

  • 有段者と高段者の違い

    『上達の約束』でのレッスンやネットに誰かがアップしているものなど、 この頃、有段者の碁(棋譜)を見ることが多くなってきました。   有段者になると囲碁の奥深さをいろんなことから実感できます。 奥深さ…
  • 「自分なりに頑張る」という上達法

    今日は手短に。 明日から世界アマチュア選手権の世界大会に日本代表として出場します。 2年前に脱サラして囲碁で食べていくことを決めてから、なんだかんだとありましたが、1つの結果が出ることにな…
  • 教わる技術

    教える技術と比べてあまり注目されないのが、教わる技術だ。 囲碁教室でよく出る質問がある。 「ここでどう打てばよかったですか」 正解を求める姿勢だ。お金を払い時間をかけているのだから気持ちはわかる。 だが「…
  • 相手との距離感 ~なぜカカリは小ゲイマなのか~

    最近、初級者向けのテキストを作っているのですが、いわゆる「シマリ・カカリ」に関する内容を書いていてふと思ったことがあります。 なぜ、カカリと言えば小ゲイマガカリなのか・・・? シマリとカカ…
  • 下手と打って強くなろう!

    高段者になるには 棋力の捉え方は色々あるかもしれませんが、一般的にはアマチュア五段から高段者というカテゴリに入ると思います。 また初、二段を低段者。三、四段を有段者(中段者とはいわないですね)としている人が多…

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顔が見えるネット碁「石音」

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