カテゴリー:教わる側

  • 自分を客観視する

    先日、知り合いの方と対談動画を撮影する機会がありました。 台本はなく、一つのテーマに対して思いついたことを 雑談のように話していく動画でした。 公開する前に編集したものを見せてもらって 気づいたことがあり…
  • 囲碁で養う「酷薄さ」

    大学の授業で囲碁を教えている、ということをご存知の方もいるかと思います。 授業名で多いのは「思考力」とか「ロジカルシンキング」といった表現なのですが、このあたりはちょっと漠然としていますね。 私はあえて「酷薄…
  • 目のつけどころの鍛え方(3)

    流れゆく大量の情報の中で、ふと立ち止まり考える。 これが「目をつける」ということだ。 目をつけたところが周囲に軽い驚きと共感を与えると 「目のつけどころがいい」となる。 では、どこに目をつけるといいだ…
  • 自分ルールを作ろう

    ダイエットの進捗も兼ねて ちょうど1ヶ月前、 『上達の約束』に申し込んでくれたOさんと、 囲碁の棋力アップだけでなく、 お互いに痩せることを約束しました。 http://jotatsu-promis…
  • 強くなりたきゃ手筋をやれ!

    身もフタもないタイトルですが、これは本当の話です。 先日、ある級位者の方と話をしました。 いわく「序盤⇒中盤⇒終盤と時系列に沿って勉強をしながら、手筋・定石・死活はまん…

顔が見えるネット碁「石音」

ページ上部へ戻る